産婦人科医監修の妊産婦ケアにおける必須理論と、各分野の専門家による体系的な学び、豊富な現場経験に基づく実践力を身につける
不妊治療の現状を正しく理解し、妊娠に向けた身体の整え方を理論的に学ぶ。卵子の質に関わる体質の捉え方や、栄養・運動・セルフケアの実践に加え、病院での治療前にできること、治療と並行して取り組める身体づくりの視点を身につける。
◎マタニティケア講座:妊娠中に起こる生理的変化や特有の疾患、マイナートラブルの背景と対応を学ぶ。 ◎産後ケア講座:回復過程における身体の特徴や起こりやすい不調、骨盤や体型変化へのケアを学ぶ。
更年期以降の身体変化を理解し、長期的な視点で女性の健康を支える知識を学ぶ。症状の背景にあるホルモン変化と身体構造の関係を踏まえ、栄養・運動・ケアの実践法に加え、筋肉・骨・血流、膣や骨盤底筋との関連を総合的に理解する。
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